5分で分かる庄田雄貴のプロフィール

「多動力を仕掛けた男」箕輪厚介さんから学んだこと



どうも、庄田(@yukishoda)です。

今回は『多動力』をヒットさせた新時代の編集者箕輪厚介さんのイベントで学んだことをまとめました。

 

トップの人から口説く

最初に入った双葉社時代の時に見城さんと堀江さんと仕事をすれば、仕事が取りやすくなるという話が印象に残っています。

もちろんそこにはリスクはありますが、やりきったというのが今に繋がっているんだと思いました。

 

著者への情熱

情熱が大事なのは言うまでもないと思います。

箕輪さんはイケダハヤトさんの「まだ東京で消耗してるの?」をやっていた時も、本気で高知県に移住したいと思ったそうです。

また、見城さんの「たった一人の熱狂」をやっていた時も、物凄く熱狂していたと仰っていました。

「なぜ売れるのか?」という質問に対してのシンプルな回答としては、「著者に憑依するくらいの情熱で仕事をやっている」ということです。

 

箕輪編集室

これらのツイートがバズった時に「サロンやろう!」と思いつき、見切り発車で始めたそうです。

間違いなく多動力の影響です笑

僕は箕輪さんが担当した本はほぼ全て読んでいたので、「サロンに絶対入りたい!」と本気で思っていました。(実際に会員になりました)

これから箕輪編集室(@minowa_et)はどんどん面白いことを仕掛けていきますので、今すぐフォローお願いします!