5分で分かる庄田雄貴のプロフィール

ノリの良い多動メンバー集結!箕輪編集室VS女性起業家対談に参加しました!

どうも、庄田です。(@yukishoda

今回は、箕輪さんと経沢さんの対談に参加してきました!

ここにはノリが良いメンバーが集結した濃い対談になりました。

 

極端を選べ

相手が自然に反応するような異常を選ぶ。

その人のオンリーワンを露骨に出すことが大事。

未知に挑戦すればするほど、失敗することが増えるが、それが今後の財産になる。

箕輪さんや経沢さんも例外ないそうです!

他の例として、はあちゅうさんの学生時代の世界一周を例に挙げていました。

「特に尖った体験をしていると、尖った人同士で集まりやすくなる。」

これは挑戦したばかりの人にとって、勇気ある一言です。

 

本気で好きなのか?

商品を売りたい。

でも、売れない。

この悩みはよく耳にします。

これはサービスを作る起業家や営業マンに共通する悩みだと思います。

本であれば、著者に対して憑依するくらいの常軌を逸した熱量があるかどうかが大事。

相手にドン引きされるくらいの熱量を持っているかどうかで、好きかどうかの雰囲気は伝わります。

マーケティングから入った商品(2次創作)を作っても素通りされ、熱量のない商品ということがすぐにバレます。

箕輪さんと経沢さんの話を生で聴く機会がある人は是非足を運ぶことをお勧めします!!