5分で分かる庄田雄貴のプロフィール

ベッド生活を辞めて床で寝る

ベッドで寝る生活を辞めて、床で寝ている庄田です。

 

「えー!」

「マジで!」

って思った人がいると思ったので、なんで床で寝るようになったかについて語っていきます。

 

シーツの洗濯する時間が短縮できる

普通は布団で寝るときにシーツがありますよね。

知ってると思いますが、寝てる時って想像以上に汗かいてます。

だから定期的に洗濯をしないとカビが繁殖します。

マメに洗濯するのって、めんどくさがりな人には嫌なハズです。

洗濯するものは極力少なくしたいというのが本望じゃないですか?

ぼく自身、床で寝るようになってからミニマリストの気持ちに共感できるようになりました。

 

床で寝てから眠気が減った

床で寝てからは3日になるのですが、ベッドで寝てたときよりも眠気がこない。

眠気が昼間に襲ってきたとしても、コーヒーを飲んだら眠気がすぐに吹っ飛びました。

これが一番大きな発見でした。

この3日間、ぼくは昼寝を一度もせずに家で仕事が進んでいる。

床で寝るのはぼくにとってコロンブスの卵を発見したようなそんな感覚でした。

 

床で寝てる人

床で寝るミニマリスト(ミニマリストしぶ)

床で寝るきっかけになったのはミニマリストしぶの床で寝る記事がきっかけでした。

最初はマジかって思ったけど、やってみないとわからないものですね笑

 

実は、落合陽一さんも床で寝てるんです。

さらに驚いたのは、イーロン・マスクは床が好きな噂があるようです。

 

知らなかった人いたんじゃないですか?

天才は床で寝るんですかね笑(そう信じたい)

 

 

まとめ

・床で寝ると、昼間に眠気が襲ってきてもコーヒーですぐに目がさめる

・慣れれば床でも寝れる

昼の時間でいつもあくびが襲ってくる人は、床で寝てみてください。

最初は痛いですけど、慣れてくれば痛くないですよ。