【随時更新】実際に使ってみて手放したものリスト

最小限(ミニマル)で生きるために実際に使ってみて手放したものをリストにまとめたものです。

これは実際に私が体験したものだけに絞って書いています。

※この記事は随時更新していきます。

 

紙の書籍

最近は紙の書籍は読んでません。

高校生のときに紙の漫画を200冊以上本棚やカラーボックスで管理するのは正直面倒くさいと薄々思ってました。

カラーボックスと本棚の収納スペースが本当に邪魔に感じたことが電子書籍にしようと思ったきっかけです。

そこで今年から思い切って紙の書籍を辞めて電子書籍のみにしました。

ミニマリストを名乗って紙の書籍から電子書籍に変えて感じたメリット・デメリット

 

 

財布

正直財布を手放したら驚くほど身軽になりました。

財布を探す時間を短縮できるし、カード支払いですぐ会計が終わる。

財布を手放すことで他人に迷惑をかけないというのは素晴らしいことだと思う。

日本の現金使用率は異常に高いので、キャッシュレスが当たり前になる社会が来て欲しい。

Apple Watch

Apple Watchを一時期持っていましたが、正直必要なくなりました。

時計は全てスマホで十分という理由で腕時計は必要ないという結論に至りました。

Apple Watchが欲しいなとミーハーな気持ちで購入してみたものの、愛着がそこまでありませんでした。

 

CD

CDは紙の本と同様に収納に困るので、処分することにしました。

やっぱり場所を取るものを増やすと無意識にストレスが溜まります。

実際、処分して正解でした。

収納に困るものは断捨離することにしておくべきだったと少し後悔しています。

CDを処分してミニマリストが学んだこと

 

二段ベッド

ベッドは場所を取るので、昨年処分しました。

床の埃を拭いたりするのが正直結構大変・・・

ベッドは引っ越しするときに結構面倒です。解体して組み直すのは手間がかかりますし・・・

今は床で寝ていますが、2〜3日くらいで慣れます。

ベッド生活を辞めて床で寝る

 

着ていない服

写真を見ればわかるが、流石に多すぎる・・・

着てない服のストックを溜め込むのはあんまりにも勿体無いし、ストックは場所を確保しないといけないため必要最低限の服は3着という結論に達しました。

道理でストレスが溜まるなと思いました。

 

まとめ

本当に必要なものは「買う→手放す」を繰り返すことで、それが必要なものかどうかを選ぶ直感の精度が上がります。

最初から上手くいかないのは至って普通です。

試行錯誤をしていくうちにどんどん上手くなっていきます。

是非、やってみてください!!